| Subroutine名 | 役割 | CALLさせるSubrountines |
| GRULE | Gauss Integration 座標を返す。 | なし |
| DERIV | Gauss Integration 座標点で、形状関数の微分を差分で計算する。 | SHAPEF |
| SHAPEF | Gauss Integration 座標点で、形状関数の値を計算する。 | ISOPARA |
| ISOPARA | 与えられた座標値での形状関数値を計算する。 | なし |
| INPUT | 解析に必要なデータをファイルから読む。 | なし |
| GSM | Laplace式の[B]T[B]を計算し、GlobalマトリックスRKXとRKYを生成する。 | なし |
| GLAMBDA | 支配方程式中の全てのλ項をReduced Integration Techniqueで計算し、GlobalマトリックスRKXとRKYとASYMXとASYMYへアッセンブルする。。 | なし |
| GLAMBDA | Single Variableの[N]T[N]を計算し、Globalマトリックス{GEOM}を生成する | なし |
| RHST0 | 連立方程式の右辺を生成する。 | なし |
| SOLVEF | 未知数u(x,y,t)とv(x,y,t)を計算する。 | ASSEMB, FORM, SYSTEM,VELCHK |
| VELCHK | 繰り返し計算のための誤差を計算する。誤差判定はMain で行う。 | なし |
| ASSEMB | 各式毎に作成されたglobal matrices を1つの剛性マトリックスを作成する。 つまり、剛性マトリックスと右辺で連立方程式が成り立つ。 | なし |
| FORM | Dirichlet境界条件を連立方程式へ埋め込む。 | なし |
| SYSTEM | 連立方程式を解く | なし |
| BANDWID | 要素せ節点番号情報から、連立方程式のバンド幅を計算する。 | なし |
| CONVMX | Convective Term を計算する。 | なし |
| REWRITE | 時間ステップが10進む毎に、Current time とu, v の値をファイルを書き込む。時間計算が再開されるときは、このファイルから初期値として計算が再開される。 | なし |
| TIMESTP | 過去の繰り返し回数をベースに、次の時間ステップ値(Δt)を計算する。 | なし |
| BCASSY | 未知数ごとの境界条件を、1つの変数にまとめる。 | なし |